金属加工の一般的な流れ

試作もしくは量産の金属加工を依頼する際になかなか返事がなくストレスを感じた事はありませんか?

常にスピードが要求される開発分野において、試作の段階で時間がかかりすぎると致命傷にもなる時間のロスに繋がります。

試作調達の流れを可視化するとどこで時間のロスが生じているのかが分かりやすくなります。

お客様へのヒアリングの結果、トータルリードタイムの中では、見積りの段階における時間のロスが多いことが分かりました。

 

このような不安を解消するべくセキダイ工業では次の様な取り組みを行っております。

PDF図面や3DCADデータをWEBにアップロードして頂く事で見積り依頼が簡単にでき、回答も即日から翌日に受け取る事が可能です。

  • 一般的な制作調達の流れ

    一般的な制作調達の流れ

  • セキダイ工業の制作調達の流れ

    セキダイ工業の制作調達の流れ

  • ※1 初回取引時に弊社営業担当より詳細をお打ち合わせさせていただきます。
  • ※2 二回目以降の見積依頼は直接営業担当との対応になる為、よりスピーディーになります。

金属加工依頼ガイド

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